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高知県が南海トラフ巨大地震対策として来年度予算案に約310億円を見込んでいることが判明?!

2021年12月2日

 

南海トラフ巨大地震対策に高知県が約310億円を余計上へ

高知県は来年度予算案に310億円を見込んでいることがわかりました。

これは前年比よりも16億円少なくなっているとのことです。

予算の使い道としては避難場所の耐震化促進と被害が起こった際に調査を行うドローンを新たに5期購入するための費用が盛り込まれているようです。

ほかにもセミナーを実施するための費用やため池の耐震化と整備を行う予定とのことです。

高知県の浜田知事は「非難に関するインフラは整えるが基本的な知識や意識向上として株などの固定をさらに強化してほしい」という趣旨の話もしています。

最近は本当に地震が頻発しており南海トラフ地震についても近々来るのではないかという意見もあります。

今からできる対策や準備を進めておきましょう。

ただ、具体的にどういった準備をすればいいのかわからないという方もいると思いますので詳しく見ていきましょう。

 

南海トラフ地震を想定して今から準備をしておこう!具体的にはどんな準備が必要?

ここ数か月で何度も地震が起こっていますがこれは南海トラフ地震の前触れなのでしょうか。

近い将来に来るとされている大地震に対する準備というのは具体的にはどういったことをしたらいいのか、どういった準備が必要になるのか知っておいて損はないでしょう。

詳しく説明していきます。

外出している場合の対処法

まずは外にいる場合です。

高いビルなどが近くにある場合は窓ガラスなどが降ってくる可能性があるのでできるだけ建物内に避難するか窓から建物の真下に行かないようにしましょう。

地震が収まったら状況確認と助けを必要としている人がいないか確認です。

自分でも手助けができる場合は手を貸しましょう。

救急隊でないと何とかできない場合は救急隊が来た際に状況を説明できるようにしておくのもイイと思います。

話しかけて状況を把握しましょう。

外にいる場合はスマホを使い家族や友人の安全確認をしたいと思いますが、電話やLINEは混雑してしまいなかなかつながらないと思いますので災害伝言板というものを活用するのがおすすめです。

外にいると危険も多いのでまずは安全な場所に避難し自分の身を守りましょう。

自宅にいる場合の対処法

続いて自宅にいる場合です。

最近ではコロナの影響で自宅で仕事をする人が増えました。

在宅勤務やテレワーク時に大地震が起こった際には同じく窓ガラスのそばにはいかず、タンスや大きな家電から離れましょう。

次にスリッパや室内履きをはいて玄関に行き靴を取り出しましょう。

外に避難する際にはガラスや何らかの破片が落ちている可能性が高いので足に刺さって感染症にならないためにも靴で外に出ましょう。

余裕があれば事前に防災バッグを用意し、それをもって非難するようにしましょう。

また、普段から防災マップなどを確認して自分が非難する場所を把握しておくのもおすすめです。

 

何事も準備が必要!隙間時間で副業をして備えておこう!

このように事前準備をしておくことでもしもの時でもしっかりと対応ができます。

またこの他にも個人的やっておきたいのが副業です。

副業は単純に収入が増えるだけではなく、スキルや経験を身に着けることができますので今の不安定な時代には必要なことだと思います。

コロナで世界中が大変になりどんどん不況になっていっても副収入があれば乗り越えていけるでしょう。

コロナで自宅にいる時間を有効活用したいという方は副業に挑戦してスキルや経験、副収入をゲットしてみてはいかがでしょうか。

 

 

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