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大ニュース!ガーシー出馬決定!トライストーンの内部告発は杉本哲太だったことが発覚?!

 

ガーシーが出馬決定?トライストーンの内部告発者は杉本哲太だった?!

5月25日に公開されたガーシーの緊急生配信でトライストーンの内部告発があったそうです。

この話はガーシーに出馬を勧めていたN党の立花孝志宛てに届いた封筒がきっかけになります。

 

5月18日に投函されたその封筒に書かれていたのはガーシーとの因縁も深い芸能事務所トライストーンの内部告発でした。

文章の内容としては賭け麻雀をしているという内容のほかにも様々な内容が書かれていたそうです。

この賭け麻雀をしていたのは俳優の田中圭だったことが明らかになりました。

かなりのギャンブル狂で賭け麻雀など多額の借金が出来てしまった際にはトライストーンの社長山本又一朗がしりぬぐいをするほどです。

ガーシーを超えるギャンブル依存症だとガーシー自身が言っていました。

 

そんな驚きの話がさらっとされていたのですが、この内部告発者についてはタレントSさんとしており名前は出ていませんでした。

しかし、今回のガーシーの放送と立花孝志氏のtwitterにてこのタレントSさんが杉本哲太であることがわかりました。

https://twitter.com/tachibanat/status/1529230990043848704?s=20&t=7jdt-uf07h_AyrixpWbmYg

過去に息子が違法薬物で有罪判決を受けていますが、マスコミや報道が取り上げなかった理由というのが父である杉本哲太の大河ドラマ出演が決定していたことを踏まえて事務所のトライストーン社長山本又一郎がお金の力で抑えたという事がわかりました。

さらにトライストーンについてはソニーに買収を持ち掛けていました。

既にソニーは20%の株を保有していますが、それ以上株を保有しない、進展しない理由というのがガーシーがいるからみたいです。

ガーシーという人間が出てきてトライストーンを潰すと言っていることでソニーはしり込みをしているようです。

ただ、この件についてはトライストーン側が不祥事を隠していたという事もあり20%の株を返し損害賠償を請求する可能性があります。

山本又一郎は最近馬を買ったり、家を会社の経費で買っているようです。

 

またお金もかなり使っているようですので損害賠償請求をされた際にもしかすると破産する可能性もあるのではないかと立花孝志氏は動画で言っていました。

他にも芸能界と政治はズブズブで何とかしてガーシーを潰そうとトライストーンの山本又一郎は政治家にも声をかけているという話もネットにはありました。

それが真実かどうか不明ではありますが、立花孝志氏もガーシーも同じようなことは言っているので信憑性については高いような気もします。

そして今回の件ガーシーは「これはまともなことをしていたら勝たれへんなと思った」として選挙への出馬を決めたことを立花孝志氏に告げました。

立花孝志氏いわく選挙にはガーシーの名前で出ることが出来るそうです。

 

 

ついにガーシーは国会議員になるのでしょうか。

政治家になるのでしょうか。

ガーシーは政治家になってエンターテインメント界を変えたいという話もしていました。
おそらく今の人気であれば投票数はかなり獲得できると思います。

とはいえアンチや一定数の反対派もいるので選挙がどうなるのか不明です。

今後もこの件については追っていきたいと思います。

このサイトでは過去にもガーシーについて取り上げています。

過去記事が見たいという方は下記からどうぞ!

https://ninniku-fest.com/?p=5211

https://ninniku-fest.com/?p=5170

https://ninniku-fest.com/?p=4943

https://ninniku-fest.com/?p=4935

https://ninniku-fest.com/?p=4783

https://ninniku-fest.com/?p=4760

https://ninniku-fest.com/?p=4701

https://ninniku-fest.com/?p=3715

https://ninniku-fest.com/?p=3621

ネットは正しく使わないと痛い目を見る?むやみに情報を信じると危ない?

ネットは正しく使わないと痛い目を見ます。

インターネットは非常に便利なので何をするにも利用するという方はたくさんいます。

例えばおいしいお店を調べる、目的地までの生き方を調べる、商品の口コミを調べる、勉強の方法を調べるなど困った時はネットからの情報を頼りに判断すると思います。

しかしながら、その情報が本当なのか真実なのかについてはわからない場合があります。
一般人の投稿だったり口コミ、書き込みなどを安易に信用すると痛い目を見ることがあります。

例えばフェイク情報です。

 

簡単に言うと嘘の情報です。

嘘の情報を流して面白がっている人もいます。

色々なものがありますが、例えば「芸能人の○○と○○が浮気をしている」「○○という人が犯罪行為をしている」など悪質な嫌がらせを含むフェイク情報もあります。

一部こういった情報については名誉棄損などで書類送検されたりするケースもあります。

また嘘だと思っていないが結果的にデマだったという場合もあります。

代表的なのはオイルショック時のトイレットペーパー騒動です。

あれはフェイク情報というよりも勘違いをした人がトイレットペーパーを買い占めたことがきっかけで広まり各地で起こってしまったというものです。

方向性は違いますが、フェイク情報に近いものになるでしょう。

実はネットでもこうした虚偽の情報が出回っているケースがありそれを信じてしまうと損をする可能性があります。

ネットの情報に惑わされて仮想通貨を購入してしまったという人もいるでしょう。

「○○という投資が良い」という情報を見て購入したが嘘だったという場合誰も保証することができないので大損してしまう可能性もあります。

ネットの情報については本当なのか嘘なのかについて確認する必要があります。

確認する方法について具体的に説明してきます。

ネットの情報は危険がいっぱい?やり過ぎると特定されてしまうかも?!

ネットの情報をすべて信じてしまうのは危険です。

特に注意してほしいのはパッと見て真実かどうかわからない情報です。

例えば「○○という有名芸能人とアイドルが付き合っている」という情報については本人に聞かないと確認のしようがないです。

もしくは目撃者、交際を知ってる人に聞かないと分からないような情報については真実かどうか判断ができません。

ネットにそういった情報が載っていても安易に信じない方が良いです。

情報によってはガセネタの可能性があります。

 

 

最近では暴露系YouTuberのガーシーをはじめとするさまざな人が恋愛に関する暴露をしています。

そのためネットの情報についても信じてしまう人がいるようです。

しかし、発信者が誰だかわからないもしくは顔出しなどをしていない人であれば大抵の場合は信用しない方が良いです。

本当なのか嘘なのか判断ができません。

もしも、本当の事だと思って情報を広めたり拡散したりすると営業妨害や名誉棄損などで訴えられてしまう可能性もあります。

 

 

ネットは一般の方では特定はできませんが、そういった技術を持っている人はある程度の個人情報の特定ができます。

特に警察のサイバー犯罪対策課では様々な情報から個人を特定することも出来るという話は聞いたことがあります。

重大な事件などでしかそういった行為はしませんが、本気になればネットの書き込みや情報をさかのぼり書いた人を特定することも出来るようです。

最近では悪質な事件については情報開示請求をすることが出来るのでそれによって特定されてしまうこともあります。

ネットが匿名という時代は過去の話です。

迷惑行為や誹謗中傷をはじめとした行為は絶対にやめましょう。

トラブルになるようなことをしないことが事件に巻き込まれないための一番の方法です。

インターネットを安全に使うにはどうしたらいいの?

インターネットを安全に使う方法としては公式のサービスを利用するというのが良いでしょう。

Yahoo!やGoogleといった検索エンジンを使って知りたい情報や調べたいことを確認するのが良いでしょう。

また、怪しいと思ったらクリックしないというのも有効です。

世の中にはウイルスサイトというものがあります。

これはそのページを見てURLをクリックしたり、ファイルをダウンロードしたりするとコンピューターウイルスに感染してしまいます。

最悪の場合パソコンが壊れてしまい買い替えなくてはいけなくなる可能性もあります。

そうならないためにも知らないソフトのダウンロードやよくわからないサイトの怪しいURLはタップ、クリックしないようにしましょう。

また、最近ではサイトのURLの部分にhttpとhttpsと書いてあるものを見ることがあります。

これは情報セキュリティーにおいて大きく違うので見つけた際には注意して下さい。

 

 

カンタンに説明するとhttpはデータが暗号化されていないことを意味します。

つまり大抵のhttpから始まるURLについてはデータを暗号化されていないので盗み見られてしまう可能性があるという事なんです。

しかし、httpsの場合はセキュリティーが強化されているのでデータが暗号化されておりより安全性については高いことを意味します。

そのため今では多くのサイトでhttpsを使っているのですが稀にhttpとなっているサイトもあります。

これについてはリスクがあるのでそのことを分かった上で判断してください。

httpとhttpsは一文字しか違わないですが、意味が大きく異なるので要チェックです。

ネットは近年非常に速いスピードで進化しています。

昔は出来なかったことも今では簡単に出来るようになっています。

 

そのため絶えず情報もアップデートされていきます。

取り残されてしまわぬようにしっかりと情報収集する習慣をつけることをお勧めします。

今回は以上になります。

皆さんはこの件についてどう感じたでしょうか。

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